川崎新堤 取れないヒット


5月10日

大潮

満潮   04:17
干潮   10:45



前回の湾奥釣行後、結構時間ギリギリで急いで新堤へ。

ども、SERNです。

そんなわけで、約1ヵ月ぶりの川崎新堤

岸ジギ好調、一日下げ、キャスト不調。

もはや岸ジギ以外の選択肢が無いので、今回はこれまた久しぶりの岸ジギで。

ついでにちょっとワームも試したい。

予想外に湾奥釣行で体力を消耗していたようで、爆睡しながら到着。

岸ジギも最初の1投目はワクワクするんですけどねぇ…

反応が無いと直ぐに飽きる。

これはもう激シブばかりぶつけてくる新堤さんサイドに問題がある。

まぁ、今日も例外ではないようで…

前日はかなりの爆だった様ですが、それを微塵も感じさせない無反応っぷり。

人も多いので、早くもランガンスタート。

いきなりヒットしますが、河川でやる様な強引ファイトでバラシ。

ちょっと今のは酷いな…

ここはバラシ天国の新堤と頭を切り替える。

次のヒットは丁寧に。

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ゴーゴーくらい。

内側に移動し、一本追加。

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なんだか汚いゴーマル。

さらにも一つヒットも水中バラシ。

ランガンで取れると岸ジギも面白い。

今日はこんな感じでポツポツかな。





飽きた、キャストやろ。

反応が止まると岸ジギは集中力が持ちません…

そんなこんなでワームに切り替え、5番方面へ。

4番くらいまでワームで打ちますが、1っつも反応ありゃしない。

尻渡がブレードで掛けているのを見て、自分もブレードへ。

ブレイクで根掛りからの、外して数回転でバチコン

バラシ。

ランガンして、ヒット。

バラシ。

あ、これ取れないやつだ。 

尻渡を始め、周りの方々も稀に掛けてはバラシという展開。

う~ん、岸ジギの方がマシかもしれん…

何よりもモアザンでブレードやるのはちょっとストレス。

そんなわけで、珍しくキャストから岸ジギに変更。

先端ではちょっと前に時合いが有ったというのを聞き流してランガンスタート。

落としては高速回収を繰り返す、ものっそい雑な攻め方。

5番の手前、なんか奇跡的にヒット。

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釣ったというか、釣れちゃった。

この一本でちょっと集中力復活。

さっきまでテキトーにやっていた巻き上げもちゃんと。

その巻き上げにヒット、からの水中バラシ

この後は何もなくタイムアップ。

う~ん、キャストがここまで激シブではなぁ…

ワームで釣れ出すまでは湾奥で良いかもしれない。



使用タックル
【ロッド】
DAIWA morethanAGS 87LM
AbuGarcia SBFC-772MLT
【リール】
SHIMANO EXSENCE 13LB
SHIMANO EXSENCE DC L
【ライン】
Seaguar R-18 完全シーバス 0.8号
PEライン(メーカー忘れた) 0.8号
【リーダー】
Seaguar プレミアムマックス 16lb
【ヒットルアー】
COREMAN CZ-30



釣果
シーバス×3


280本まであと195本
(except沖堤× 38/60)



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ちなみに岸ジギをPEでやってるのに深い意味はありません。
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